学校や会社が「在留資格認定証明書」を代理申請します。交付後、在外の日本大使館・領事館でビザを申請します。
寮・シェアハウス・賃貸など。外国籍OK・保証人不要の物件は賃貸コーナーで探せます。
口座・携帯を作るまでは現金が中心です。敷金礼金・生活費・交通費として生活費2〜3か月分が目安です。
入居日から使えるように、ベッド・机・収納・家電をまとめて手配しましょう。
入国時に空港で申請でき、後から入管でも申請できます。許可がないとアルバイトはできません。
在留カード・パスポートを持って区役所・市役所へ。カード裏面に住所が記載されます。遅れるとビザ手続きに影響します。
住所届出と同時に役所で手続き。医療費の自己負担は3割。受診には「マイナ保険証」か「資格確認書」が必要です。
20歳以上は国民年金に加入。収入のない学生は「学生納付特例」を申請すると在学中の納付が猶予されます。
多くのアプリや銀行で日本の電話番号が必要です。在留カードだけで契約できるプランもあります。
在留カード・住所登録・電話番号が必要。入国6か月未満は断る銀行もあり、ゆうちょ銀行は比較的開設しやすいです。
電気・水道はネットで申込み、ガスの開栓は立ち会いが必要です。光回線は開通まで2〜4週間かかることも。
ルールは市区町村ごとに違います。住所届出の際に分別表と収集カレンダーをもらいましょう。
住所届出後にマイナンバーが通知されます。カードを申請し、健康保険証として利用登録しましょう。
通学定期は通常より大幅に安く、学校の通学証明書が必要です。
JASSOなど奨学金の募集時期を確認。出席率はビザ更新に影響します。
近くの避難所を確認し非常袋を準備。大使館や警察を名乗り送金を求める電話はすぐ切りましょう。
地域のイベントや言語交換はコミュニティで。
長期休暇中は1日8時間以内。掛け持ちは合算、風俗営業の店は皿洗いでも不可です。
住民税は2年目の6月から。副業収入や医療費が多い人は毎年2〜3月に確定申告を。
在留カードの期限を登録すると、90・30・7日前にメールでお知らせします。
2026年10月1日から手数料が大幅値上げ(申請日基準)。
引越しは役所で住所変更、転校・転職は入管へ所属機関の届出。
年金を納めた人は出国後2年以内に「脱退一時金」を請求できます。家具家電は譲りますコーナーで。